ワンダーホイール

Googleの検索エンジン頁の様相が変わって賛否両論ですが、「検索角度を選択したい」そして、何より「検索を楽しむ」要素を欲しかった僕としては、歓迎です。

その中でもワンダーホイールはおもしろいですね。
誰でもやってしまう自分検索をしてみると、「そういうことなのね。」と再認識してしまいました。細々検索結果をチェックしてサイトへ飛ぶのが普通ですが、今時の経済用語や政治を検索しながら、ホイールと右の検索結果を読み流す、という使い方もありです。ある意味、検索エンジンの滞留時間を長くして広告への誘導というGoogleの思惑もあるのでしょう。

また、以前から搭載されているタイムラインも使ってみましょう。今はやりのTwitterといったキーワードで検索ヴォリュームの遷移を見てみると明らかです。ただ、たまに、年を取得できず、変なときもあります。

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